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ご挨拶

・経営者漁火新聞7月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。世界最古の1万6500年前の縄文土器の時代からすでに見られる日本人のもの作りの特性。「ものづくりの国 縄文からの技術の伝統」です。

・ 「ハタノタケシのおもしろ日本論史」7月号を更新(本ホームページ内)。世界で3番目に「平和」と評価された日本。その理由は?そして今後は?

・経営者漁火新聞6月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。日本人の温かいぬくもりが、プロイセン海軍艦長の心もとかした話です。題名は「プロイセン使節団と幕末日本」。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」6月号を更新(本ホームページ内)。興亡の栄枯盛衰の歴史の中にも、意外にも血脈は多く残ったのです。題名「血筋は残る」です。

・経営者漁火新聞5月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。オランダ海軍士官カッテンディーケは、近代海軍教育のため、幕末の長崎にやってきました。そこで人々との交流を通し、癒され、今一度この国日本に来てみたいと望むほどになりました。勝海舟との交流も興味深い。題名「幸福な国日本との交流」です。

「ハタノタケシのおもしろ日本論史」5月号を更新(本ホームページ内)。諏訪大社の御柱祭を見に行った感想です。時の壮大な流れを感じました。題名「御柱祭を見に行く」です。

・経営者漁火新聞4月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ギリシア神話を解明したシュリーマン。幕末の日本に立ち寄り、秩序や清潔さに心打たれます。なかでもお金に心を囚われない清貧な高潔さには最大の驚きを示しました。題名は「高潔な心」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」4月号を更新(本ホームページ内)。題名は「平成の大蔵永常」。現代の有機農業を手掛ける親子は、江戸時代に農業者の為に「広益国産考」を著した大蔵永常のようでした。

・経営者漁火新聞3月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ロシア海軍士官リコルドが海商・高田屋嘉兵衛に肝をつぶすほど感歎しています。「大人物 高田屋嘉兵衛」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」3月号を更新(本ホームページ内)。題名「バンクーバーオリンピックで見えたロシアのお国柄」。カーリング競技で見えたロシアのガメツイ欲とは?

・経営者漁火新聞2月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ロシア海軍士官ゴロウニンのみた日本人の「情あつく聡明」な様です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」2月号を更新(本ホームページ内)。題名「足利兄弟の節度とその後」。足利尊氏と直義の兄弟がみせる節度と風雅なたしなみは意外な驚きです。

・経営者漁火新聞1月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。隋書倭国伝にみる日本の恒久性です。7世紀の時点ですでに唯一日本だけが今も現存する国として存在していました。「千古営々」たる日本の国柄を記しています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」1月号を更新(本ホームページ内)。題名「ツンベルグが感じた日本vol 3 和の国 日本」です。上下相和す日本はもともと聖徳太子の時代には「和」の国であったのです。

・「天皇陛下御在位20年をお祝いする国民式典」に参りました。(奉祝の役員をさせていただきました)テレビ・新聞でご存じのことと存じますが、素晴らしい奉祝のお祝いとなり、華やかでおめでたい式となりました。

・日本文化チャンネル桜に11月11日出演しました。チャンネル桜への出演は2回目になります。今回は、桜プロジェクトという番組で高森明勅先生と30分ご一緒させて頂きました。日本論史における何人かの偉人の言葉を紹介し、日本の美徳を解説させて頂きました。インターネットでご覧になれます。http://www.so-tv.jp/main/top.do

・経営者漁火新聞12月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ツンベルグが見た、誇り高き日本人の姿です。また、漁火会全国大会に11月14日に参加させていただき、その内容も記載されています。(11月号には、「日本の真の姿5」の掲載がありました。)

・中小小売商業活性化フォーラムが東京都産業局や東京都中小企業振興公社の主催で11月19日、秋葉原で行われました。その際の、参加小売業4店舗のパンフレット作成に関わらしていただきました。すっきりとした見やすいパンフは有り難くも良い評判を得ていたようです。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」12月号を更新(本ホームページ内)。題名「ツンベルグが感じた日本vol 2 上下親和する江戸時代」です。封建制で抑圧された時代では全くなかった、むしろ生き生きと自由闊達な庶民の姿を見た外国人の驚きの証言です。

・経営者漁火新聞11月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ドナルド・キーンが感動し記した明治天皇について述べています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」11月号を更新(本ホームページ内)。題名「ツンベルグが感じた日本vol1 誇り高き民」です。自尊心持つ日本人の気概こそ、実は日本人の精神の大きな特徴でした。

・経営者漁火新聞10月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ブルーノ・タウトからひもといた、日本の営々たる恒久性をみた「長久なる万世一系の日本」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」10月号を更新(本ホームページ内)。題名「河村瑞賢と新川」です。事務所移転にともない、中央区新川の土地と由緒を調べました。すると河村瑞賢などの名士や、新たな発見があったのです!

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」9月号に掲載されました。今回で最終回となりました!3年半、40回の長きに渡り、愛読いただき有り難く存じます。また、日本会議の方々にもお世話になりました。感謝いたします。最終回は、アインシュタインはじめアダムスやバード、タゴールやゴッホなどが魅了された日本を総括しました!「比類なき常しえなる日本」です。

・経営者漁火新聞9月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。フランシスコ・ザビエルが見た、「高い文化水準と旺盛な知識欲」の日本です。また、同誌には8月15日に経営者漁火会にて講演を行った模様も掲載されています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」9月号を更新(本ホームページ内)。題名「新聞の2話から得た教訓」。「鉄は純度が増すほど錆びない」という話と、「道に迷うと、ぐるぐる回る」という2話から、考えるところあり。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」8月号に掲載されました。大正11年(1922)に、「桜の花咲く憧れの国」日本にやってきたアインシュタインを魅了した日本人の美徳とは?題名は「アインシュタインと日本」です。

・経営者漁火新聞8月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。イギリスの言語学者チェンバレンが鋭く指摘した連綿たる日本の教育について述べています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」8月号を更新(本ホームページ内)。題名「外国人の称賛における特徴的な3点」で、日本への称賛においての特徴的な点、3つを解説しました。

・7月4日(土)、大阪にて(株)ユニバーサル園芸社様の経営計画発表会が行われ、招かれて「日本論史」の講演をさせて頂きました。ありがとうございました。身が引きしまるほどの熱気ある社員の活力は素晴らしいものでした。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」7月号に掲載されました。司馬遼太郎が江戸時代では一番会いたいというほどのスケールの大きい高田屋嘉兵衛。国後島でロシア艦船に捕えられるも、「日露の紛争解決する」という強い意志で難局を突破しました。「大人物 高田屋嘉兵衛」です。

・経営者漁火新聞7月号に連載「日本の真の姿 4」が掲載されました。ひときわ生き生きと日本を記したモースの目を通して、日本の美徳を追いかけてみました。キーワードは「秩序的」。

・経営者漁火新聞7月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。「日本は子供の天国(二)」。日欧の子育ての相違を見ています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」7月号を更新(本ホームページ内)。題名「日本と欧米の感受性の相違」。鷲を見た時の日欧の対応の違いを通し、その感覚の差をみます。

・6月6日(土)、新潟にて「日本会議にいがた女性の会」の1周年設立記念総会で講演をさせて頂きました。皆さま、ありがとうございました!!

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」6月号に掲載。日露戦争の日本圧勝に喜ぶインド首相のネルーの談話を取り上げました。世界史上大きな影響を与えた日露戦。題名は「世界史的大回天となった日露戦争」です。

・経営者漁火新聞6月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。「日本は子供の天国(一)」。イザベラ・バードは日本人が子供をかわいがる姿に感動。日本の優れた教育法も垣間見られます。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」6月号を更新(本ホームページ内)。題名「日本の女性」。日本の女性は日本史的にどう現れているのか、ザクっと歴史を総括すると、興味深いことがわかったのです!

・4月22日(水)、倉敷経営者漁火会にて講演をさせて頂きました。より良い日本を目指す皆さんの熱気が一杯の温かい会でした。有難うございました、倉敷の方々!

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」5月号に掲載されました。ペーソス溢れる演技で世界中の人々を魅了したチャップリンは日本が大好きだった―――。「親日家チャップリン――日本を忘れない」です。

・経営者漁火新聞5月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。女性旅行家のイザベラ・バードが見た明治日本は、気高い思いやりに溢れていた―――「思いやりの美風」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」5月号を更新(本ホームページ内)。題名「日本の回天は世界を救う」。維新、日露戦争に続く3回目の日本の回天の大業こそ、世界を救うことでしょう。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」4月号に掲載されました。フランスの天才詩人・ジャン・コクトーが見て感動した歌舞伎、題名は「歌舞伎に影響されたコクトー」です。

・経営者漁火新聞4月号に、連載「日本の真の姿-3-」が掲載されました。「世界に稀有な日本人の感性」。質素さに秘める美的感覚抜群な日本人、これを歴史的に回顧しています。

・経営者漁火新聞4月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。世界に誇れる日本人の勤勉をテーマに、シーボルトの言葉を取り上げた、「日本人の勤勉・誠実」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」3月号を更新(本ホームページ内)。1936年、チャップリンとジャン・コクトーは同じ船で来日。二人の考えと微妙なズレ、芸術家の二人らしい歌舞伎への興味、などを見てみました。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」3月号に掲載されました。幕末日本を訪れたシュリーマン。そこで見たのは日本人の清貧で気高い精神でした。題名は「高潔な心」です。

・経営者漁火新聞3月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。インドの詩聖タゴールが驚く質素な日本人の美感の話で「日本人の優れた美の感受性」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」3月号を更新(本ホームページ内)。題名「連綿と続く日本」で、恒久と続く日本の国の特徴を記しています。漁火新聞平成20年9月号掲載記事を要約したものがベースです。

◆◇◆更新遅延のお知らせ◆◇◆
諸事情により、今月号の『ハタノタケシのおもしろ日本論史』の公開が遅れております。尚、公開につきましては今月末ごろを予定しております。お待たせして申し訳ありませんが、公開まで今しばらくお待ちください。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」2月号に掲載されました。幕末、海軍教育の為やってきたオランダ海軍士官カッテンディーケ。日本人生徒との交流を通じて幸せを感じ、勝海舟の航海能力や皆をまとめる力を高く評価した「幸福な国 日本との交流」です。

・経営者漁火新聞2月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。西欧を凌駕する道徳の高さを感嘆したモース(第2弾)の「優美なる美徳」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」2月号を更新(本ホームページ内)。先月号に続き、オランダ海軍士官カッテンディーケの見た日本を通し、上下相和す日本、その基幹たる日本人の質素さの美風をみます。「日本の稀有な特徴2 上下差を企画しない日本の質素力」です。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」1月号に掲載されました。日本の教育を受け、感謝を表す台湾元総統李登輝氏についてです。

・ナレッジコラボ事業協同組合のホームページがリニューアルされました。「コラムインタビュー」を担当しています。組合員の紹介記事で今回は1回目です。  
http://www.collaborator.jp/

・経営者漁火新聞1月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。盗みがないことを古来から外国人が驚異として特筆する、「2000年来の美徳『盗まない』」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」1月号を更新。(本ホームページ内)オランダ海軍士官カッテンディーケの言葉などに見る、人間が尊重された江戸時代を見てみます。「日本の稀有な特徴1 貧農の権利をも尊重する幕府」

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」12月号に掲載されました。西洋などが過去とは断絶しているのに対し、過去との絆を営々と持続している日本について述べた、レヴィ=ストロースの「神話から続く国」です。

・経営者漁火新聞12月号に「日本の真の姿2」が1ページ掲載されました。世界の日本に対する評価などを通し、世界の良心たる国は?を述べました。道徳性世界一はどの国か?それは・・・・。

・経営者漁火新聞12月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。「日本は礼儀作法の高等学校」と言ったオランダ商館付きドイツ人医師ケンペルの話です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」12月号を更新。(本ホームページ内)ネットTVチャンネル桜で述べた一部を文書化しています。「人間性不在の歴史教科書、人間性追求の日本論史」

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」11月号に掲載されました。日本人は世界の文物を取り入れるが、果たして日本人が本当に惹かれているものとは?ドナルド・キーン氏の言葉を通した題名「日本人が惹かれるもの」です。

・経営者漁火新聞11月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。ウィリアム・アダムス(三浦按針)の航海を通し、日欧の心根の違いを見る「蹴鞠に見る日本人の心」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」11月号を更新。(本ホームページ内。)「日本の息吹」のドナルド・キーン氏の続編で「一杯の味噌汁」です。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」10月号に掲載されました。明治維新時に日本人は私心なく国を思いました。そんな他国との比較を例示したライシャワーの「明治維新にみる日本と諸外国の心性の相違」です。

・経営者漁火新聞9月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が掲載されました。江戸時代の上下の意外なほど高い親和性を記したフィッセルの巻です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」10月号を更新。(本ホームページ内。)のちの世、世界は均一になり、その時一番評価されるのは文化・道徳である旨記した、『一世紀後、世界が尊重するものは』です。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」9月号に掲載されました。明治に入り、日本人自らが過去を野蛮と切り捨て否定する風潮を嘆き、苦言を呈したドイツ人医師、ベルツの話です。

・新連載が始まりました!漁火新聞上9月号に「連綿と続く日本」。世界最古のオーケストラ・雅楽や、神話の時代から続く日本の、その連綿さを記しました。3か月に一回ほどの掲載でシリーズ名は、『日本の真の姿』。

・経営者漁火新聞9月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』(ハンチントンの巻)が掲載されました。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」9月号を更新。(本ホームページ内。)ロシアのグルジア進攻は、メドベージェフ大統領とプーチン首相の二大巨頭制の弊害と論じた、『ロシアの二大巨頭制の危機』。日本のケースとも対比。どうぞご覧ください。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」8月号に掲載されました。江戸人が知らなかった、幕末の知られざる海外勢の脅威。危うい日本の状況。などを記した「プロイセン使節団と幕末日本」です。

・経営者漁火新聞8月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』(トインビーの巻)が掲載されました。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」8月号を更新。(本ホームページ内。)気持ちの対価としてはお金を決して受け取らない「日本人の価値観」。どうぞご覧ください。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」7月号に掲さされました。お金至上価値の西洋と、お金ではない、無償で尽くす日本人の心性を対比した、アリス・ベーコンの「人に益する心」。

・経営者漁火新聞7月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』(ラフカディオ・ハーンの巻)が掲載されました。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」7月号を更新。世界を席巻する日本のアニメ・マンガ。その理由を綴った「アニメ・マンガはジャパン・クール」をご覧ください。

・福岡の公演は、『新遊民の集い』という会主催で、神田師匠が塾長をしておられます。日本スピリッツを発信したいと考えています。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」6月号に掲載されました。漆器・土器などから今に続く、「ものづくりの国―縄文からの技術の伝統」です。

・経営者漁火新聞6月号に『世界の偉人たちの驚き日本発見記』(ヒュースケンの巻)が掲載されました。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」6月号を更新。大山捨松、津田梅子、アリス・ベーコンの友情物語、「日米3人女性、友情の絆 大山・津田・ベーコン」です。

・漁火新聞の掲載が始まりました。母体の経営者漁火会は、「社員と家族を守り、正しい日本の歴史を学び、誇りある国づくりを目指す」などをモットーとした経営者のための団体。漁火会会長は、東日本ハウス創業者、銀河高原ビール社長の中村功氏です。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」5月号が、「日本の息吹」に掲載されました。ドイツ医師ベルツが見た、災害より不死鳥のように前向きに立ち上がる日本の「驚くべき復興力」とは?

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」5月号を更新。モースが見た火事と火消し。江戸時代さながらの火消し形態に、当初嘆いたモースですが、次第にその凄さが分かって・・・・。

・連載『世界の偉人たちの驚き日本発見記』が、日本会議の機関紙「日本の息吹」4月号に掲載されました。
7世紀ごろより国名が変わらないのは「日本」のみ。古代より営々と進歩発展、永続した日本を、隋書倭国伝などから読み解く「千古営々」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」4月号を更新。江戸時代の恐るべき先進的自治と福島矢祭町との関係を記した、「江戸の先進自治と矢祭町」。ご覧ください。

・連載『日本の息吹』(日本会議機関誌)平成20年3月号の「世界の偉人たちの驚き日本発見記」は、ロシア海軍艦長ゴロウニンの話。日露の報復合戦で囚われたものの、日本人の情や聡明さに感心するに至ります。以下の『ハタノタケシのおもしろ日本論史』と一緒に見れば、興味は倍増。

・『ハタノタケシのおもしろ日本論史』平成20年3月号は、「大人物 高田屋嘉兵衛」の話。ゴロウニン捕囚のあおりで、捕らえられた大海商嘉兵衛と、嘉兵衛を捕らえたロシア海軍士官リコルドが、互いに尊敬し友情を萌芽させる物語です。 ・新年早々の新刊本の発売は誠に幸甚です。  既刊の『世界の偉人たちが贈る 日本賛辞の至言33撰』に掲載されている33人以外にも、ドナルド・キーンやトインビー、ツンベルグなども載っており、一味違って楽しめると思います。

・日本会議の機関紙『日本の息吹 平成20年2月号』に、連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が掲載されました。外国人にも「オハイオ」と屈託なく声をかける幕末庶民。その明るい「声」や純朴さに感嘆するフランス人ボーヴォワール、しかし現代の私たちもその姿には感動します。題名は「一輪の花 一杯のお茶 一言の挨拶」。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」平成20年2月号を更新。現代の日本をも見たようなペリーら偉人たちの不思議な「偉人たちの予言集」をお届けします。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、お陰様で連載20回を数えました!!これもひとえに様々な読者に支えられてのものであると感謝いたします。有難うございます。今回は、上のものから庶民まで持つ、「日本人の優れた美の感受性」に感動したインドの詩聖タゴールの話です。日本会議の機関紙「日本の息吹」平成20年1月号に掲載されています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」平成20年1月号を更新。「十七条の憲法を見直す」の二回目。  聖徳太子の「十七条の憲法」を改めて見つめなおし解読し、聖徳太子の偉大さに迫ります。現代に活かせる各条の真意を見てください。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、日本会議の機関紙「日本の息吹」12月号に掲載されました。高名な日本文化研究者のドナルド・キーン氏が明治天皇の私心なき姿に感動した「明治天皇」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」12月号を更新。 「十七条の憲法を見直す」の一回目。聖徳太子の 「十七条の憲法」を改めて見つめなおし解読し、現代にまで有用なその一条一条を検証します。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」11月号を更新。  オーストリア元外交官であったヒューブナーの見た、駕籠かきらの明るい日本的なやりとりとは?  「駕籠かき異相」でお楽しみください。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、日本会議の機関紙「日本の息吹」10月号に掲載されました。伊勢神宮にて神秘的感応をしたトインビー。  「歴史の研究」で高名な歴史学者の「神道への期待」とは?

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」10月号を更新。  明治天皇と仁徳天皇の類似性を解き明かす、「仁徳天皇と明治天皇」。時空を超えた二君の徳行をご覧ください。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、日本会議の機関紙「日本の息吹」9月号に掲載されました。 「日本は子供の天国」2回目で、クルト・ネットーを掲題として載せています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」9月号を更新。上記連載記事の「日本は子供の天国」に若干関連し、西欧人の恐怖の子育て法を見ます。少し恐ろしい話となっております。題名「知られざる西欧の”児童虐待“」

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、日本会議の機関紙「日本の息吹」の平成19年  8月号に掲載されました。子供が愛され大事にされのびのび育つ日本を、国外の人々は口々に讃え、  「子供の天国」と言いました。イザベラ・バードらを例にとり、2ヵ月に渡り子供の「天国」ぶりを見ていきます。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」8月号を更新。幕末来日したプロイセン艦長ヴェルナーの見た日本を、時系列的に描きます。先月号からの2回シリーズ。題名は「プロイセン艦長の見た日本」その2

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、日本会議の機関紙「日本の息吹」の平成19年7月号に   掲載されました。いつもは穏やかな日本人の内に秘める誇りの高さを、江戸時代の植物学者ツンベルグの言葉を通し見ていきます。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」7月号を更新。幕末来日した一外国人の目を通し、時系列的にどのように日本が映ったかを描きます。来月号までの2回シリーズ。題名「プロイセン艦長の見た日本」

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、日本会議の機関紙「日本の息吹」の平成19年6月号に掲載されました。日本人の感受性や道徳性と欧米人との違いを、モースの言葉で読み解きます。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」6月号を更新。欧米人らは来日時、同じ文明圏内の人間らしく哀しいかな同様の非行を行います。題名「不埒な悪行3態――欧米人の来日時における」

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、「日本の息吹」平成19年5月号に掲載。日本人の誠実な勤勉性を、シーボルトを中心にシュリーマンなどの言葉で記す。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」5月号を更新。   美を頂点とするユニークな「日本の美善真」の思考について。ご覧ください。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、   「日本の息吹」平成19年4月号に掲載。桜の美に感銘したラフカディオ・ハーン(小泉八雲)を通し、日本の自然美を解く。

・3月17日(土)、つくば市主催の「NPO法人・ボランティア団体の運営・PR術セミナー」の講師を務めた。様々なNPO等の団体が参加し、問題点の把握と、将来の方向性の確認など有意義な会となりました。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、「日本の息吹」平成19年3月号に掲載。苦難の旅をして来日したウィリアム・アダムスと外国人の二枚舌の歴史に言及。

・2月20日のニューヨークタイムズ紙に掲載される。   島根松江の小泉八雲旧宅を訪れた際、八雲の曾孫の凡先生が、N.Tのインタビューを受けており、私も望外にもお話させていただいた、その際の記事。左記参照。

・3月17日(土)、つくば市市民活動センターにて「NPO法人・ボランティア団体の運営・PR術セミナー」を開催します。ナレッジコラボ事業協同組合の組合員であるNPOの方や私など3人が講師。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、「日本の息吹」平成19年2月号に掲載。上下が存外親和的である日本に言及したフィッセル、ハンレーなどを取り上げています。

・「私のカタログ」フォローアップセミナーを2月3日(土)つくばにて開催。

・3月17日(土)、つくば市市民活動センターにて「NPO・ボランティア団体の運営・PR術セミナー」を開催予定。詳しくは次号で。

・「私のカタログ」新規セミナーを開催しました。   平成18年12月16日(土)、ナレッジコラボつくばオフィスにて。自分の願望を明確にし、強みを把握する講座で、おかげさまで大好評を得ました。   フォローアップセミナーは2月3日(土)予定です。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、「日本の息吹」平成19年1月号に掲載。新年ということで、「富士山」をテーマにしています。   ヒュースケン、サンソム、ラフカディオ・ハーンら富士をひと目見たら、外国人も詩人となってしまうのです。

・講演「日本文化で美しく健康に!」を平成18年11月25日(土)、中野区立商工会館にて行いました。いかに日本文化が健康・美容に貢献してきたか。日本文化を知って、心身の健やかと美を手にいれましょう!その抜粋を「ハタノタケシのおもしろ日本論史」12月号に掲載しました。

・連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が、「日本の息吹」12月号に掲載されました。日本を「礼儀作法の高等学校」といった江戸期のドイツ医師、ケンペルを取り上げています。

・「日本の息吹」11月号にて連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が掲載されました。ドイツの大建築家、ブルーノ・タウトの言葉を鍵に「伊勢神宮や皇室を例に稀有な恒久性を保つ日本」を解説しています。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新11月号を更新しました。今月のテーマは「宣教師周辺の西欧植民地獲得競争と高校必修科目の未履修問題」です。宣教師と植民化政策の関連を軸に、未履修問題の問題点を提起しました。

・「日本の息吹」10月号にて連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が掲載。「盗すむことをしない日本人」をテーマに、モース、魏志倭人伝、エジソンらが登場。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新10月号を更新しました。今月のテーマは「偉人こぼれ話」です。ペリー、ラフカディオ・ハーン、マルコ・ポーロなどの意外な話をお楽しみ下さい

・「日本の息吹」9月号にて連載が掲載。「世界の一大主要文明が日本」と言明するハンチントンがテーマ。

・メールマガジン『おもしろ日本論史』創刊記念のプレゼントに、多くのご応募誠にありがとうございました。 10名の当選者には追って拙著の送付をいたします。 当選者名等は詳しくは http://blog.mag2.com/m/log/0000198212/まで。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新9月号を更新しました。今月のテーマは「二人の小泉」です。

・「日本の息吹8月号」にて連載が掲載。親切・清貧・誠実な日本人に感動している女性旅行家イザベラ・バードがテーマ。

・モラロジー研究所(麗澤大学関連)の発行「れいろう」にて「明治天皇」についてを上梓しました。問い合わせは、当方またはモラロジー研究所TEL:04-7173-3155まで。

・メールマガジン『おもしろ日本論史』創刊記念として拙著を抽選で10冊プレゼント。応募はhttp://www.hatano-takeshi.com/Present.htmまで。募集2日目でおかげさまで数十件の応募をいただいております。ありがとうございます。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新8月号を更新しました。  今月のテーマは「『文明の衝突』を回避するには」です。

・「おもしろ日本論史」が、まぐまぐにも登場!ぜひご覧ください。   http://blog.mag2.com/m/log/0000198212/

・「日本の息吹7月号」にて連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が掲載されました。浮世絵に感化され熱心に模写し、名作を生んだゴッホがテーマ。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新7月号を更新しました。今月のテーマは「古来から現在までの真の道徳国家とは vol2」です。

・LCA大学院大学(大阪)にて受講生に基本講和を行う。

・「日本の息吹6月号」にて連載「世界の偉人たちの驚き日本発見記」が掲載。日本の連綿とした学問教育を称えるチェンバレンがテーマ。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新6月号を更新しました。今月のテーマは「古来から現在までの真の道徳国家とは vol1」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新5月号を更新しました。今月のテーマは「詩歌こそ日本の中心」です。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新4月号を更新しました。  テーマ 「永田議員偽メール事件とホリエモン粉飾決済事件の類似性」

・「日本の息吹 4月号」にて、「世界の偉人たちの驚き日本発見記」の連載が始まりました。第1回は、ザビエルです。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新3月号「空間に美を描ける日本人独特の才」を更新しました。

・「日本の息吹 3月号」にインタビュー記事が掲載されました。(4ページ)   これは、日本会議国会議員懇談会などを組織する会の機関紙。   掲載者は他に、三好達前最高裁長官、渡部昇一先生、平沼赳夫氏・松原仁氏などの国会議員、藤原正彦教授(「国家の品格」著者)等。

・月刊致知2月号(1月発行)、135ページに写真掲載されました。   (中條高德・渡部昇一両先生に花束贈呈する場面)

・TBSテレビの世界ふしぎ発見12月17日(土)放送分の「アインシュタイン特集」にて、拙著が参考図書として使用されました。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新2月号「本当に尊敬に値するものとは」を更新しました。

・「ハタノタケシのおもしろ日本論史」最新1月号「富士山を見るとみな詩人になる!」を更新しました。